<   2015年 02月 ( 11 )   > この月の画像一覧

鰻写真ふたたび


エキサイト・ブログも新しい管理画面になって
記事の載せ方もかわり、いつになったら慣れるでしょうか。 
画像を挿入したあと、カーソルの位置が定まらず
これにはイライラ。
昨日は送信を2度押したらしく、同じサラダ記事が二つに。
あわてて消したと思ったら、前日の鰻画像を消してしまいました。 
あれれ~ 
ということで、鰻写真を残しておきたいので、また載せます。 
もう写真だけ。 
新しいことに慣れない固い頭。  


e0117945_14190628.jpg
e0117945_14191759.jpg


[PR]
by kimikitak | 2015-02-26 13:45 | 集合

メイソン・ジャー サラダ

コメント欄は閉じています。ジャーサラダに手をそめて以来、
意外に気に入り、便利に作ってます。 
e0117945_20161991.jpg
これが最初の作なので
わりと丁寧に作ってます。

e0117945_20163812.jpg
2作目  

e0117945_20170562.jpg
だんだん雑になってきますが、瓶詰サラダ気に入ってます。

e0117945_20180268.jpg
こんな風に、瓶をよく振ってから瓶からお皿にジャーっとあけて食べます。

e0117945_20164889.jpg
e0117945_20173809.jpg
e0117945_20172432.jpg
作りおきできるのが気に入って、けっこう続いてます。
e0117945_20182950.jpg
これは、牛肉サラダ 
粒マスタードドレッシングがけっこう好評でした。
e0117945_20184298.jpg
ロメインレタスのいいのが出回ってるこのごろ 
e0117945_20174966.jpg
ポテトサラダも 
ファイヤーキングに入れるとちょっといいかな。
e0117945_20181624.jpg
お子様ランチもそれなりに。 

野菜食いの家族たちに、フレッシュ野菜を!




[PR]
by kimikitak | 2015-02-25 20:32 | キッチン

北海道 

e0117945_23352777.jpg
札幌から新千歳空港に向かう車窓から
e0117945_23353949.jpg
空港は真っ白で、来た時とは全く様相が違う。
これで飛行機飛ぶのかなという景色。
1時間遅れで離陸 
その間、飛行機に積もる雪も処理されたりしてたけれど、
なんか、不安。
でも、北の国ではこんなことは慣れてるんだろうと思いつつ飛行機に乗り込みました。 
e0117945_23355456.jpg
一方、Lineでつながったタイ人家族は、ニセコに移動
こんな写真が送られてきた。 
e0117945_23360574.jpg
ルスツで、そり遊びに興じてるもよう 
私だったら、南国でマンゴー食べてるのにな~  
と。 
e0117945_23361690.jpg

タイ人ママも、慣れたもの?
意外に軽装で、無事のよう。
このあと、大阪で水族館、USJ
東京でスカイツリーとTDL 
スケジュール完了して
きょうはもう、帰国して温まってることと思う。
e0117945_23350917.jpg
大通りは雪はなかったけれど、
1本はいると、アイスバーン
ころんではならじと、必死!




[PR]
by kimikitak | 2015-02-21 23:47 | 札幌

札幌ステイ

e0117945_10314169.jpg








一日目はアパホテル
東横インよりも広く
朝食も品数多かったです。 



      
e0117945_10320765.jpg
小樽へ向かうタイ人家族と別れ、
風邪ひきの私はここでのんびり 
e0117945_10322494.jpg
バスルームとのま間仕切りがなかなか珍しいと思いました。 
e0117945_10324556.jpg
バーでウエルカムドリンクをいただきます。 
創始者の方 ノーブルなお顔です。 
e0117945_10333281.jpg


 風邪でも
 飲んだり食べたりは
 できそう。




    




                          



More
[PR]
by kimikitak | 2015-02-18 11:03 | 札幌

白い恋人パーク

*コメント欄は閉じています*
翌朝、タイ人家族と再会。おみやげ戴いたり、近況報告お喋りしたり、
しばしゆっくりしてから、白い恋人パークにご案内。といってもこちらも初めて。
大通り駅から地下鉄で20分宮の沢まで そこからはタクシー 
日頃、歩くのに慣れていいないタイ人ママ(70歳)には、階段など息子のオウちゃんが
しっかり支えます。 

e0117945_12001609.jpg
e0117945_12003174.jpg
e0117945_11593818.jpg
タイ人家族はいつも仲良し。
今回メンバーは、
ママ、娘ウン、娘婿ジンさん、息子オウ、オウちゃんワイフは、仕事で不参加 
さもないことで、ころころニコニコと笑うタイ人たち、さすが微笑みの国の人
私は'81年からのお付き合いですが、声をあらげたり、怒ったりしたのは見たことありません。
ここで、意外にもタイ人ママが、Facebookとゲームをやってることがわかり、みんなで
LINEやFacebook登録や、ゲーム情報交換などして、これでぐっと近くなりました。
といっても、言葉の壁がありますが、そんなときLineスタンプはとても便利。
ママなかなかやるな~と思ってたら、息子オウが、手とり足とり優しく教えてました。
本当にいい息子!
孫息子ウィンちゃんは、雪で遊びたくてしかたないようでしたが、館内見学へ
e0117945_12014445.jpg  シュガークラフトの実演 

e0117945_12012479.jpg
アンティークのラベルやティーカップなど、素敵なものがたくさん
e0117945_12013425.jpg
いよいよ工場見学 といっても上から眺めるだけ 
衛生管理もしっかりしてるようです。


e0117945_12015686.jpg
e0117945_12024385.jpg そして休憩 
 窓の外の景色がステキです。
 私たちはホワイトチョコレートの
 ソフトクリーム

 ここで、伝票をうばうようにして
 お支払いのタイ人 
 交通費などは、まとめてこちらで出してるので
 これ以上の負担をかけさせまいとする
 お気遣い。よく気がまわるのは日本人なみ。 
 いつもタイでお世話になってるのに~ 

 旅好きな家族で、この前には イタリア
 スイス・フランスを周ったとか。
 その前はイギリスだったり、
 京都だったり、
 ネパールに行ったり、いっぱい写真を
 見せてくれました。
 オウちゃんは奥さんと、このあとアイスランドに行くんだとか。
 オウちゃんはうちの息子のひとつ下、ママにピッタリついてお世話。
 本当に優しくいい子に育ったもんだ。  

 
 

この施設も、ほとんどが外国人。やはり中国人が多いのでした。


[PR]
by kimikitak | 2015-02-16 12:49 | 札幌

札幌雪祭り修行の旅



e0117945_15524905.jpg
タイ人お友だち家族が来日するというので
札幌で合流することにして、お初雪まつりへ!
雪のあるところは、とても久しぶりなので身構えて重装備。
孫の風邪をもらったようで、鼻みずたらしながら出発。 
夕方着でこの日は、我々のみで夜の雪まつりを見学。

e0117945_15531650.jpg
e0117945_15532544.jpg
e0117945_15533219.jpg
e0117945_15533776.jpg
e0117945_15534662.jpg

最終日とあってもうこわれてしまったものも多々あったようです。
いちばん興奮したのは、スノーボーダーたちのパフォーマンス!
e0117945_15582742.jpg
e0117945_15584300.jpg

すすき野に移動して、夜ごばん。

 


 



ビール園
[PR]
by kimikitak | 2015-02-14 16:35 | 札幌

ビッグ・アイズ

e0117945_16355637.jpg
「アリス・イン・ワンダーランド」「チャーリーとチョコレート工場」
のティム・バートン監督が、1960年代アメリカのポップアート界で人気を博した
「ビッグ・アイズ」シリーズをめぐり、
実在の画家マーガレット&ウォルター・キーン夫妻の間に起こった出来事を描いたドラマ。
悲しげで大きな目をした子どもを描いたウォルター・キーンの
「ビッグ・アイズ」シリーズは、ハリウッド女優たちにも愛され、
世界中で大ブームになる
。作者のウォルターも美術界の寵児として脚光を浴びるが、
実はその絵はウォルターの妻マーガレットが描いていたものだった。
絵は飛ぶように売れていくが、内気な性格のマーガレットは、
自分の感情を表すことができる唯一の手段である
「ビッグ・アイズ」を守るため、真実を公表することを決意する。
マーガレット役に「アメリカン・ハッスル」「魔法にかけられて」
のエイミー・アダムス、ウォルター役に
「イングロリアス・バスターズ」のクリストフ・ワルツ。


e0117945_16394943.jpg


昨日は寒風の中、この映画を観に出かけました。
プレミアム・スクリーンということで、ゆったりシート、気持ち良すぎるし
寝不足もあり、途中眠くなるかと思いきや、ビッグ・アイたちに惹きこまれ、
演技派の二人にも引き込まれ、
ティム・バートンの世界を最後まで堪能しました。
1960年代のアメリカといえば、子ども心に憧れを抱いてた素敵な国。 
その頃に、こんな絵が流行ってたということは知りませんでしたが
街にこの絵はあふれていたらしいです。
今やティム・バートンも蒐集してるというのだから、ファンはいっぱいいるのでしょう。
マーガレット役のエイミー・アダムス、内気で口下手という画家、
とてもステキな鼻の持ち主で、この人ならこの絵を描きそうな雰囲気が出てました。
夫役のクリストフ・ヴァルツ、見せ場の多い怪演がみごと! 
最初はいいものに見えたのに、
口がうまく、キレやすく、乱暴で、悪知恵が働き、
最後は、もうサイコのような破壊された人格。
夫の横暴に耐えつつ、今でいえばパワハラでしょうか、 
懺悔室にウソをついてるのがつらい、夫の言うなりになるのが
辛いと、打ち明けに行っても、夫に従うように諭されるしまつ。
時代は、アメリカでもまだまだ男社会だったような。 
それにしても、アメリカン・グラフィティを思い出すような
レトロなアメリカ映像にも魅せられました。
悪だくみの夫から、ようやく逃げ出したマーガレットは
金ズルをようやく探しあてた夫に脅迫され、
裁判を起こすのですが、これがまたおもしろい。 
ペリー・メイスンをいつも見てるというウォルターが自分で自分を
弁護する滑稽かつ真剣な場面がみものでした。
実話なのでオチがキチッとあって、鬼退治は成功するのも
みてて気持ちスッキリするもの。 
現在も、絵を描き続けているというマーガレット。 
こんな絵が描けたら楽しいだろうな~なんて思いつつ
鑑賞おしまい。


 
[PR]
by kimikitak | 2015-02-10 23:36 | 映画

桂花苑

寒気がこの冬いちばん? 寒い朝です。
でも、でかけるつもりなので、コメント欄は閉じてます。

e0117945_6551631.jpg

昨日はロイヤルパークホテルの
桂花苑で、中華をいただきました。 
若夫婦と孫
老体4人で、にぎやかに! 
お嫁さんは、ママが暴走するかと心配してましたが
楽しくもりあげていただきました。

e0117945_6584133.jpg
 
お上品で、美味しい中華でした。
とりわけてサーブしてくれるのは、
こういうときにはありがたいです。
[PR]
by kimikitak | 2015-02-09 07:04 | 集合

築地田村

e0117945_2038277.jpg

何年前からだったか
ジャパン・レストラン・ウィークを
アリスさんから情報をいただいて以来
ご利用させていただいてきました。
今回は、築地田村へ。
姉とランチしてきました。

e0117945_2044890.jpg


e0117945_20445945.jpg

大皿に盛られたお料理は
各々、味がキチッと決まっていて
さすがでした。 
湘南時代のの酒屋さん友だちに
招待されて以来の田村。
きっと、いつ食べても美味しいのでしょうね~
また8月も行きたい候補! 

e0117945_2053773.jpg
その後、ぷらと歩いて王子サーモンのショップに。 
鮭の西京漬け、お徳用を選びました。 
スモークサーモンお徳用など、いろいろ美味しそうでした。
魚久さんのお徳用は売り切れだったので、
こちらのこの鮭800円は、いい感じにみえました。
e0117945_20532778.jpg


チョコレート
[PR]
by kimikitak | 2015-02-07 21:08 | 集合

朝ビュッフェのこと

e0117945_14515136.jpg大阪リッツ・カールトン
思い出し朝ビュッフェ 
朝ビュッフェを食べると
どうしてもたくさん食べて
お昼はパスとなることが多いですが、
それもしかたなし。
ゆっくりたくさんいただきました。
イタリアンレストランで。
最初、おそらくこのレストランで
いちばんの末席と思われる食器運びの出入りの
席に案内されましたが、 
混雑してる朝はしかたないのか?  
と思いつつも、ふと見ると、
未だテーブル・セッティングもしてなくて
前の人が使ったナプキンが置いてあるまま。 
そこで、問題にするスイッチがオン!  
 
e0117945_14385934.jpg

                 結果、マネージャーさん登場で謝罪され、落ち着いた席に変わりました。

e0117945_14563388.jpg


e0117945_14595349.jpg

Moët & Chandonがおいてあったので
朝からシャンパンを飲んでると、
マネージャーさんが見てる風でもないのに、
シッカリ見てたんですね。
モエよりさらに良いシャンパンを
『今新しいのをあけましたので、どうぞ召し上がってください』
と新しいグラスとともに、サービスされました。 
おかげで、またコールド・アペタイザーをつまむことに。
次に、『赤もあけましょうか?』とまで言われてしまいました。
さすがに2杯目も赤も丁重にお断りしましたが… 
マネージャーさんといろいろお話し、何度も
謝罪され恐縮するほどでした。
うるさいお客?いえ、それほどひどくもんく言ったわけでは
ないのですよ~
大阪ランク1のホテルの面目でしょうか。
[PR]
by kimikitak | 2015-02-05 15:21 | 大阪