和漢朗詠集

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先週の書道 
先生お手製のあんみつ 
さくらんぼの時季に
ご馳走になります。 
力強い寒天と
自家製黒蜜
美味しかったです^^
 
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前の週から、関戸の次の臨書を始めました。 
  粘葉本和漢朗詠集
『和漢朗詠集』(わかんろうえいしゅう)は、藤原公任撰の歌集である。
寛仁2年(1018年)頃成立した。『倭漢朗詠集』、あるいは巻末の内題から『倭漢抄』とも呼ばれる。
もともとは藤原道長の娘威子入内の際に贈り物の屏風絵に添える歌として編纂され、
のちに公任の娘と藤原教通の結婚の際に祝いの引き出物として贈られた。
達筆の藤原行成が清書、粘葉本に装幀し硯箱に入れて贈ったという。
下巻「祝」部に日本国歌『君が代』の原典がある。

 
仮名の部分は、検定課題だったので慣れてます。
仮名は、読みやすく美しい書体なので、臨書しやすいですが、
漢字部分は難解なところもあるので難儀ですけど
勉強にもなるのでやってみてます。  
漢字部分に苦労しつつ、この度書き始めました。 
 
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PC画面で見るのは、よりヘタなのがわかりやすい。 
欠点も確かめて次に進もうとおもいます。




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N夫人とNさんと、お楽しみランチタイムは、いつものお店。 
内容が微妙に変わり楽しみです。 
N夫人の湘南ケーブルのカードでフリーの飲み物は
こないだはスパークリングワインでした。 
ありがたい、嬉しい、美味しい! 

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いつもレディース・ランチ(1500円)ですが、飽きません。 

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by kimikitak | 2012-06-20 19:42 | 書道
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