泳ぐ・浮く

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思い切って、別に思い切らなくてもいいのだけれども、
久方ぶりに海へ入ってみました。
さすがに塩辛い海ではシンクロのごとくの立ち泳ぎも楽にできる^^
プカプカと浮いてたりも。
角田光代のエッセイで、’海では、棒のように上を向いて寝てまっすぐに
してるといつまでも浮いていられる’っとのくだりがあった。
本当に、空を真上にみながらプカプカできる。 
年甲斐もなく幸せな瞬間です。 
周囲の外国人たち、ロシアの人が多いのにちょっとオドロキ。
スパシーボしか知らないけれど、確かにロシア語会話が楽しそうに聞こえます。
近くにロシア食のお店の看板も多い。 
ロシアの奥さん、ド迫力Body! 
あまり愛想もよくない、たとえばエレベーターであっても
そっけないし…
でも、家族で、お仲間で楽しそう。e0117945_0402193.jpg 
 この国際的リゾートから20分ほどバンコクよりにあるシーラチャーという町へ
そこにも海があって、パタヤに比べてローカルで釣人などが多いところ。 
その町にも、日本語カラオケ店などがあり、日本人もかなり在住しているらしい。 
こんなところに暮らすってどうなんだろう? とふっと思っていると、
大きなショッピングセンターで、日本人らしき婦人も発見。 
都会に比べると大変そうな気がしました。



e0117945_0532946.jpg水着姿も載せられない
ので、今年の水着画像。とにかく、入るのがあって嬉しい。 
これはあちこち隠してくれてると勝手に思って着てます。
迫力Bodyの方たちは、十中八九ビキニです。
ポッコリおなかを、お相撲さんのようにハパンパンっとたたいちゃったり、 
ユサユサして歩いてたり、もうなんでもありな感じで
わが身を気にしてる暇はない、そんなんで開放感ありです。
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by kimikitak | 2010-02-09 01:00 | タイ
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