![]() ![]() 数々のヒット作を送り出してきたジョニー・デップとティム・バートン監督が、 8度目のタッグを組んだファンタジー。 1960年代に放映されたテレビドラマを基に、魔女によってヴァンパイアにされ 200年にわたり生き埋めにされていた男と、その末裔(まつえい)たちの姿を描く。 同シリーズのファンであるジョニーが主人公バーナバス・コリンズを演じ、 これまでのヴァンパイアのイメージを一新するような演技を披露。 共演にはミシェル・ファイファー、クロエ・グレース・モレッツ、 ヘレナ・ボナム=カーターら豪華キャストがそろう。 イギリスからアメリカに移り住んだお金持ちのコリンズ家に生まれたバーナバス(ジョニー・デップ)は、 魔女アンジェリーク(エヴァ・グリーン)によってヴァンパイアにされてしまった上に、 生きたまま埋められてしまう。その後、ふとしたことで彼は200年の眠りから目覚めるが、 コリンズ家はすっかり落ちぶれていた。 バーナバスは、コリンズ家再建を末裔(まつえい)と成し遂げるべく、 自らの父の言葉である「唯一の財産は家族」を胸に行動を起こす。 昨日、休みだった夫と夫婦割引で見てきました。 朝から運動、パソコン、と忙しくその後、楽しみにしていた映画。 映画、メチャ楽しかった~!です。 ゾンビ、ファンタジー、シュールといろいろな要素があるけれど、 一言でオシャレ!な作品でした。 好き嫌いが別れるのはまちがいなし。 でも私は好きでした。 夫は大好きなようでした。 '70年代のロックがたっぷり聴けてそれもツボ。 T-Rex、 ジミ・ヘン、ムーディー・ブルース はたまた カーペンターズも出てきます。 そして極めつけ、アリス・クーパー本人も登場。 全編飽きることなく楽しめて期待以上の◎ お好きでない方もいらっしゃるであろう映画。 イギリスが好きな人はいいかも。 ミシェル・ファイファー、相変わらず美しかったです。 デップは、歩き方やしぐさ、上等で白塗りも似あってました。 満足しました。 映画com. ![]() 昨日土曜日は、快晴の中、東京へ。 人形町、玉ひでさんで、息子夫婦、あちらのご両親と会食。 れいの親子丼のみだと並ぶこのお店、コースで個室予約だと並ばず入れます。 ![]() 歴史の長いお店、通された2階、階段も急で磨かれて光り、お部屋もレトロ。 かわいい器に入っていたのは軍鶏のそぼろ。 ・ポン酢もみじおろしで食べるささみのゆびき にこごり どちらも満足な味 ・次に軟骨とレバー これも美味しい ・炊き合わせ ズッキーニ、パプリカ、トマト、冬瓜 ズッキーニやパプリカの和風も美味しい 家でも作っても良いかも、夏らしい1品でした。 ![]() いよいよもって親子丼。 丼ものがあまり好きでない私。 でも、軍鶏がやわらかく、美味しく、なるほど納得でした。 スープがまた濃くてコラーゲンたっぷり。 ![]() 最後の果物も ジュルジュルで濃厚 にぎやかな食事で大笑い。 コラーゲンで肌もツルツル期待! 水天宮 ![]() ついこないだ 量り売りのとちおとめの小さいのを 200gほど、ジャムにしました。 ちょっといき過ぎて、 硬いネットリになってしまって ガックリ。 ![]() ずっと高くて我慢してたそらまめ。 少々安い波多野やで購入。 焼きそらまめにしておいしく食べた! ![]() ついでに買ってきた新生姜 300gほど作りました。 まだ色がこんなじゃかわいくないです。 ![]() 昨夜は、夫が早く帰れるから焼肉食べようというので 駅そばのここで待ち合わせ、夕食。 ビールの半額クーポンあり。 お昼もガッツリだったので、 私は控えめ。 とりあえずの 酢モツとキムチ。 この2つ美味しかったです。 ![]() ホルモンが食べたかったという夫 おおむね満足のようでした。 カルビも、3種盛りのお肉も、質良しと思いました。 値段もそこそこで ここはリピするかも。 周りの男性グループも異常盛り上がり、店内にぎやかでした。 おばさんグループのときはすごくウルサイので 人のことは言えません。 ![]() ![]() きょうは、3ヶ月ぶりに病院に薬をもらいに行く日。 やはり整形外科は混んでます。 せっかく、電車に乗って行くのだから、何かしよう、そうだボストン美術館展に行こうかな と思ったものの、帰りの電車を考えて挫折。 それで、友だちとごはんを食べることにしました。 沢木耕太郎がよく通ったという葡萄屋。 私達もよく行ってましたが、私はかなり久しぶりでした。 が、お店は雰囲気がかわりませず、 いい雰囲気でした。 以前と変わらぬ味で、ミニ鶏丼定食を食べても満足。 鶏のつくねには軟骨がくだいて入っていておいしいのでした。 から揚げも鳥竹さんの用な感じでおいしくカラッとあがってます。 さて、こないだうちに泊まった友人、 ミミのことを’愛想のないかわいげないそっけないニャンコ’ と、こないだは言わないままだったのに、このたびは けちょんけちょんにけなしまくりました。 こんなにかわいい猫のことを失礼な! 通しでやってるお店なので、のんびり食べて飲んで喋って ここち良かったです^~^ ![]() 以前からよく買っていた鶏みそ 軟骨がはいっているので、つくね同様おいしいです。 ![]() カレーうどん用に買ってきた水牛印のカレー粉。 明日の朝は早速カレーうどんのつもり。 ![]() 苦難に立ち向かわなければならないとき。 人に優しくありたいと思ったとき。 どうしようもない力に押し潰されたとき。 自分のふがいなさが嫌になったとき。 大切な人を失ってしまったとき。 とてつもない悲しみに包まれたとき。 こんなとき、大人ならどう考え、 どう振る舞うのだろう。 この方の小説は読んだことなく、 夏目雅子さん、篠ひろ子さんが2番目、3番目の奥様であるという事実のみ知るところ。 きっと男気があって魅力があるのだろうとは思いつつも、もしやの 胡散臭い人なのでは?と、思わずにはいられませんでした。 いつだったか、カッコイイ男として情熱大陸に出ていて、本も売れているとのことで ちょっと気になりました。 新聞なりで目にしたこの本を借りてみました。 若者向けであり、オバサン向きに非ズとは思いましたが。 すごく共感できる部分と、それほどでもない部分、 納得したり、反発したりしながらも 興味深く読みました。 内容中、ときどき、家人=篠ひろ子さんの言動も出てきたりして、 わりとフランクに書いてるんだと思いました。 巻末には、夏目雅子さんとの思い出と闘病記録、そのときの赤裸々な 胸中も筆にして、かなり真摯に本音を語っているのでしょうか。 この本とは関係なく、 オバサンにはなったけど大人にはなったかどうか、と自問する。 きっとダメ。 この本では春夏秋冬の4ツの章に10コンテンツほどの短文からなってます。 大人の仕事とはなんぞや 受験エリートに足りないもの 若さの魅力は打算がないこと 大人はなぜ酒を飲むのか 墓参りの作法 自分さえよければいい人たち 大人の身だしなみについて などなど おしなべて、謙虚であること、ひけらかすのは恥、でも自分らしくコアをしっかりと 説いているように感じました。 世代の違う若者が読んだら、どう感じるのかはわかりませんが、 参考にして欲しい部分も多々ありました。 息子にススメてみようか。 ![]() きょうは母の日で、 息子夫婦がワインを送ってくれました。 ありがとうなのです。 フランシス・コッポラのワイン コッポラのワインがあるなんて知らなかったので ググってみちゃったりしました。 Francis Ford Coppola Winery ラベル買いしたらしいのですが、 すごく素敵なラベル。 厚みがあって、アイボリーの色とシルバーが 格調高く見えます。 すぐに開けてしまうのも惜しいラベルなので、 きょうのところは開けずにガマン。 きょうのごはん
きょうは書道の日。
書道教室のご近所宅、いつも目の保養をさせていただいてますが、 今年も花ざかりの季節! ![]() ![]() ![]() お手入れも行き届いて素晴らしいですが、 これからさらにバラ、紫陽花と次々咲きそうで楽しみです。 ![]() お花のない我が家、さみしいので薔薇を1輪買って帰りました。 しばらくこれで楽しみます。 書道
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